今年も後二日に。

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2016年元旦用門松_640.jpg午後4時過ぎから、恒例の門松を会社内の瓶洗い場で、約1時間30分かけ一人で作成し完成を見る。終了後、お得意様への配布と、蔵人の雑煮用のお餅一俵分「60キロ」を餅屋さんで突いていただき、その支払いを夕方6時30分過ぎに済ませ、やっと今年もお正月を迎える気分になるが、仕事納めは大晦日の夕方まで、頑張らなくては。





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七冠馬のしっぽ

地酒の製造、販売に携わって五十年。いよいよサラリーマンから

シルバーマンに変身する日がぼんやりと。それでも尚、

老体に鞭を打ちながら町内の酒店、会社内を駆け巡り

頑張っています。

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